通信教育が続かない…原因はやる気じゃない!?子どもと決める3つのこと・親ができる5つの工夫も

また教材がたまってる……

毎月お金を払っているのに、ぜんぜんやってくれない!
せっかく始めた通信教育が続かないと、がっかりしてしまいますよね。
「このまま続けて意味があるのかな?」「うちの子は飽きっぽいのかな……」と考えてしまう人もいるかもしれません。
この記事では、通信教育が続かない原因と、続けるために子どもと一緒に決めること、親ができる工夫を紹介します。

わが家では、娘・ぴいこと息子・なっぴーが、東進オンライン学校とZ会を使ってきました。
その経験も踏まえてお伝えします!
通信教育が続かない原因
通信教育を続けていると、教材がたまったり、やらなくなったりすることがあります。
でも、「教材がたまる」「やらない」は結果として起きていることで、その手前には次のような原因が隠れていることがよくあります。

学び方が合っていない
そもそも、通信教育という学び方そのものが、子どもの性格や特性に合っていないケースがあります。
通信教育は、家でひとりで進めるのが基本です。友だちと一緒のほうががんばれる子や、決まった時間に教室へ通うほうがメリハリをつけやすい子は、家だとなかなかスイッチが入らないこともあるでしょう。
また、通信教育とひと言でいっても、教材によって特徴はさまざまです。映像授業で先生に教わる教材、問題を解きながら自分で考える教材、タブレットで進める教材、紙で進める教材など、いろいろな学び方があります。
先生の話を聞いて理解するのが得意な子もいれば、手を動かして書きながら考えるほうが集中できる子もいます。学び方が合っていないと、教材をひらいても、なかなか身が入りません。

息子・なっぴーは、東進オンライン学校を続けるうちに、講義をだらだらと見ていることが多くなってきました。
手を動かして考える教材のほうが合っているのかもと思い、教材を見直しました!
通信教育が向いている子・向いていない子の特徴は、こちら↓の記事でまとめています。あわせてご覧ください^^

教材のレベルが合っていない
教材のレベルが合っていないことも、通信教育が続かない原因のひとつです。
教材のレベルが合っているかを判断するには、取り組んでいる子どもの様子を観察してみましょう。
考えている感じがない、作業的に終わらせているといった場合、簡単すぎる可能性があります。簡単に感じる問題をいくら繰り返しても、新しく身につくことは少なく、子どもも「ただこなすだけの時間」と感じて、だんだん飽きてしまいます。
反対に、手が止まっている、考えているのかと思ったらぼーっとしていたといった場合は、難しすぎるのかもしれません。わからない問題が続くと、「どうせできない」と自信をなくし、教材をひらくこと自体をいやがるようになることもあります。

息子・なっぴーが東進オンライン学校を始めたとき、最初は画面をしっかりと見て先生の話を聞いている様子だったのですが、だんだんと消しゴムで遊び始めたり、画面を見る姿勢が悪くなったりしてきました。
気になったので、よりくわしく観察してみたところ、問題はパッと解いている様子。どうやら簡単すぎるのかも……!と判断しました。
ゲームが目的になっている
教材にゲーム要素が多いと、ゲームの部分だけを楽しんで、学習そのものには気持ちが向かないことがあります。
ゲームが目的になっていると、ゲームに慣れて飽きてきたり、ポイントがもらえない問題が出てきたりしたとたんに、手が止まりやすくなります。学ぶこと自体の楽しさを感じられていないので、やる理由がなくなってしまうのです。
また、取り組んだ量のわりに力がついていないと、親御さんも子どもも「続ける意味があるのかな」と感じて、やめてしまうこともあります。
とくにタブレット教材では、このようなことが起こりやすいです。答えを考えずに適当にタップしているなどの様子が見られたら、学ぶことよりゲームが目的になっているサインかもしれません。

息子・なっぴーが九九を覚えるときに、九九ゲームのようなアプリを使ってみたのですが、なぜか1の段ばかりやっていて……。
理由を聞いてみたら、早く答えを入力すると、もらえるポイントが高くなるからとのこと。
九九を覚えることより、いかに高いポイントをもらうかに目的が変わっていたので、そのアプリとはさよならしました(笑)
取り組む時間が決まっていない
通信教育に取り組む時間が決まっていないと、習慣になりにくく、気がついたら教材がたまっていた、という状況になってしまいます。
「時間があるときにやる」というスタンスだと、遊びやほかの予定に押されて、つい後回しになるものです。
毎日の生活の中で、通信教育に取り組む時間を決めておきましょう。「朝ごはんの前」「学校から帰っておやつを食べたら」のように、毎日かならずある行動とセットにすると、子どもも忘れにくくなります。
あわせて、取り組む場所も決めておくと、その場所に座るだけで「やる時間だ」と気持ちを切りかえやすくなります。
家庭学習を習慣にするための具体的なステップは、こちら↓の記事で紹介しています。あわせてご覧ください^^

親の関わり方が子どもに合っていない
親の関わり方が子どもの望む関わり方と合っていないと、子どものやる気が続きにくくなります。
一般的に、通信教育は、子どもがひとりで進められるように作られています。
とはいえ、そばで親に見てほしい子もいます。そういったタイプの子に「ひとりでやってね」と任せきりにすると、わからないところで手が止まったまま、だんだん机に向かわなくなってしまうでしょう。
反対に、親から口出しされずにひとりで進めたい子もいます。そういったタイプの子に細かく口を出すと、「やらされている」と感じて、やる気をなくしてしまいかねません。
通信教育を続けるために…子どもと一緒に決める3つのこと
通信教育を続けるには、取り組む量やペースを親が決めてしまうのではなく、子どもと一緒に決めるのがポイントです。自分で決めたことのほうが、子どもも守りやすくなります。
ここでは、子どもと一緒に決めたい3つのことを紹介します。

1回の量と取り組む時間帯
「1日1単元」「1回10分」など、1回に取り組む量を、子どもと一緒に決めましょう。
量は「1日〇単元まで」のように上限だけ決めておき、その範囲なら、やる気がある日は多めに進めてもいいことにしておくのがおすすめです。ある程度の自由があると、子どもが自分で考えて、自分のペースで取り組めます。
上限を決めておくのは、1日にまとめて進めすぎないようにするためです。一気に進めて月の前半で教材が終わってしまったり、量をこなすことが目的になって作業的に解いてしまったりするのを防げます。
取り組む時間帯も、「宿題が終わってから」「朝、登校する前」など、毎日の生活の流れの中で決めておくと、取りかかりやすくなります。

わが家では、息子・なっぴーのZ会は「1日2回分まで、宿題が終わってから」と決めています。
東進オンライン学校をやっていたときは、「朝、登校する前に毎日トレーニングをすませる」と決めていました^^
1か月のスケジュール
通信教育は1か月でやる内容が決まっているので、計画を立てる練習にもなります。
スケジュール管理は、最初からうまくいくものではありません。はじめは親子で一緒に立ててみて、慣れてきたら子どもに任せる、というように少しずつ進めていけば、無理なく身についていきます。
もちろん、立てた予定どおりに進むとは限りません。そんなときは、その都度立て直せば大丈夫です。
予定どおりにできなかった理由を子どもと一緒に振り返って、次のスケジュールに活かしていけば、だんだん自分に合った計画を立てられるようになります。

スケジュール作りを子どもに任せたばかりのころ、毎日ギチギチに予定を詰めこんだスケジュールを作ってきました。「それは無理だよ~」と思いましたが、ぐっと我慢……!
最初は予定どおりに進んでいたものの、まもなく追いつかなくなり、どんどん後ろ倒しになってしまって……。
そこで「週に1日は予備日をつくろう!」ということになり、今では遅れたときも予備日を使って、うまく調整できるようになっています!
たまった教材の扱い
がんばっていても教材がたまってしまうと、急にやる気が落ちてしまいます。たまってしまったことを責めるのではなく、どうするのかを子どもと一緒に考えましょう。
教材は順番どおりに終わらせなくても大丈夫です。
たとえば、次のような選択肢を検討してみてください^^
・たまった分を先に終わらせてから、次の月に進む
・たまった分は長い休みにまわして、今月の分に進む
・今の学校の単元とつながる回など、大事な回だけ選んでやる
・思い切ってスキップして、今月の分から再スタートする
どの方法がいいかは、子どもやたまった量によって違います。選択肢を出して、子どもと一緒に決めましょう。
ただ、後ろにまわした分は、翌月以降の教材と合流して、どんどん積み上がっていくこともあります。手をつけていない教材の山が目に入るたびに、「やらなきゃいけないのに、できていない」という気持ちになり、教材を見るのもいやになってしまうケースもあるでしょう。後ろにまわすなら、「夏休みにやる」のように、少しゆとりがあるときにまわすと安心です。
たまった量が多いときは、スキップしたり、大事な回だけにしぼったりして、子どもの気持ちを軽くしてあげることも考えてみてください。

わが家は、申し込み時期の関係で初回の教材が届くのが遅かったとき、初月の分がその月のうちに終わらなかったことがあります。
子どもに「初月の分を終わらせてから次の月に進むのと、初月の分を夏休みにまわして次の月に進むのと、どっちがいい?」と聞いたら、後者を選んだので、そのようにしました。
通信教育を続けるために…親ができる5つの工夫
親のちょっとした工夫で、通信教育の続けやすさが変わります。
親の手間を減らす仕組みと、今日から取り入れやすい関わり方のコツを、あわせて5つ紹介します。

親の手間を仕組みで減らす
通信教育は、教材によって親の手間が違います。
・東進オンライン学校:毎月配信されるテキストの印刷
・Z会の紙の小学生コース:丸つけや、添削問題の提出のサポート
・Z会のタブレットコース:保護者アプリで進み具合のチェック
「月初にまとめて印刷する」「子どもがわかるように教材をわける」「添削問題は月末にアプリで提出する」など、親がやることを決めて仕組みにしておくと、精神的な負担が軽くなります。

ある程度日にちを決めて、カレンダーに予定として書いておくのもおすすめです。
親の目が届くところで取り組ませる
リビングなど親の目が届くところで通信教育に取り組ませると、子どもがつまずいたときにすぐ気づけます。わからないからと手が止まったまま……ということを防げます。
可能であれば、子どもが取り組んでいるあいだに、本を読む、家計簿をつける、仕事をするなど、となりで自分のことをしてみましょう。
「見張られている時間」ではなく「一緒にがんばる時間」になり、子どもも机に向かいやすくなります。とくに通信教育に取り組むハードルが高いお子さんの場合は、「一緒にやろう!」という声かけが効果的なことも多いです!

わが家では、子どもの横で家計簿をつけたり、学校からのお便りを整理したりしています!
わからないときは問題文を音読してもらう
子どもに「わからない」と言われたら、すぐに答えを教えたりヒントを与えたりするのではなく、まずは問題文を声に出して読んでもらいましょう。
声に出して読むと、問題文をていねいに追うので、子どもが見落としやミスに自分で気づきやすくなります。
また、声に出して読んでもらうことで、親も問題の内容を頭の中で理解できるため、テキストを見なくても、聞いた内容からヒントを出せることもあります。家事をしながらでも対応できるので、手が離せないときにも便利です。

実際に読ませてみると、「あ、わかった!」と途中で子ども自身が気づくことも少なくありません^^
自分の力で解けることで、自信につながるような気がします!
「わからない」ときに自分で立ち止まって考える習慣も身についてくれたらいいな……とも思っています。
取り組んでいること自体を認める
親子で進み具合について定期的に振り返りをするのもポイントです。
「予定どおり進められたね!」「予定どおりにできなかったけれどリカバリーしようとがんばってたね」のように、教材に取り組んでいること自体を認めて、言葉にします。
あらたまって時間をとる必要はなく、ふだんの会話の中で十分です。
うまくいっているときは、「なんでちゃんとできるのかな?その秘訣はなに?」と聞いてみると、子どもが成功の理由に気づくきっかけにもなります。
口を出しすぎずに見守る
進み具合について、子ども任せにするのも、細かく口を出すのも、子どもがやる気をなくす原因になります。
保護者アプリなどでそっと進み具合を確認し、気になることがあれば声をかけてみましょう。
その際「ちゃんとやってるの?」といった聞き方ではなく、「最近はどんなこと勉強してるの?」のように子どもに勉強内容を話させるのがポイントです。内容を理解できているかのチェックにもなります。
とはいえ、口を出さずに見守るのは、親にとってはいちばん忍耐がいることですよね。「〇日遅れたら声をかける」と、親のマイルールを決めておくと気持ちが楽になります。

知り合いのママは、口出ししたら良くないと思って、まったく口出しをしなかったそう。
そうしたら1年が終わったときに、ほとんど手をつけていないことがわかり、愕然としたそうです。
小学生のうちは、完全に子どもに任せるのはまだ早いというお子さんがほとんどだと思います。
ちょうどいい距離感で見守れるといいですよね!
それでも続かないなら、教材を変えるのもあり

いろいろ工夫をしても、通信教育が続かないというケースもあるでしょう。そういった場合は、子どもがどんな学び方なら集中できるかを考えてみてはいかがでしょうか?
わが家では、東進オンライン学校とZ会(タブレットコース・紙の小学生コース)を経験してきました。それぞれ特色があり、子どものタイプによって合う合わないがあると感じています。具体的には以下のようなイメージです。
✓ 先生の説明を聞いて理解したい子:映像授業の東進オンライン学校
✓ 手を動かして、書きながら考えたい子:Z会の紙の小学生コース
✓ 自分のペースで進めたい子:Z会のタブレットコース
東進オンライン学校やZ会のほかにも、さまざまな通信教育があります。お試し教材なども活用し、お子さんが続けられそうな教材を選んでみてくださいね^^
東進オンライン学校とZ会の、学び方や向いている子の違いは、こちら↓の記事で比べています。

「通信教育が続かない」に関連するよくある質問
Q1. 「今日はやりたくない」とぐずったときは、無理にでもやらせるべき?
Q2. たまった教材は、全部やらせたほうがいい?
Q3. 親がつきっきりでないと続かない?
Q4. 通信教育をやめる・変えるタイミングは?
Q5. 通信教育が続かないなら、塾に切り替えたほうがいい?
Q1. 「今日はやりたくない」とぐずったときは、無理にでもやらせるべき?
子どもが「やりたくない」と言ったときは、まずその理由を聞いてみましょう。疲れている、難しそう、ほかにやりたいことがあるなど、理由によって対応も変わってきます。
そのうえで、「1問だけやってみよう」「5分だけにしよう」と量を減らしたり、やる時間をずらしたりするのもひとつの方法です。
無理にやらせると、通信教育そのものが「いやなもの」になってしまうことがあります。とはいえ、その日の分をまったくやらずに終えてしまうと、次に取り組むときのハードルが上がりがちです。量を減らしてでも、できるだけ「ゼロの日」をつくらないようにするとよいでしょう。
毎回ぐずる場合は、教材のレベルや学び方が合っていないのかもしれません。「通信教育が続かない原因」を見直してみてください。
Q2. たまった教材は、全部やらせたほうがいい?
たまった教材は、全部やらせなくても大丈夫です。教材は、順番どおりに終わらせなくても問題ありません。
たまった分を長い休みにまわす、今の学校の単元とつながる大事な回だけ選んでやる、思い切ってスキップして今月の分から再スタートするなど、いろいろな方法があります。どれがいいかは、子どもやたまった量によって違うので、選択肢を出して子どもと一緒に決めましょう。
くわしくは「たまった教材の扱い」をご覧ください。

わが家では、東進オンライン学校はたくさんコンテンツがありましたが、それぞれの子の目的に合うコンテンツだけしかやりませんでした。
「全部やらなければいけない」という思い込みをなくすと、もっと楽しく自由に続けられるかもしれません^^
Q3. 親がつきっきりでないと続かない?
通信教育は、親がつきっきりでなくても続けられます。
最初のうちは、こまめに声をかけたり、スケジュールを一緒に立てたりする必要があるかもしれません。それでも、習慣が身につくにつれて、次第に子どもだけで進められるようになっていきます。
ただし、いきなり手を離すのではなく、「丸つけは自分でやってみる」「今週の予定を自分で立ててみる」のように、子どもに任せる範囲を少しずつ広げていくと無理がありません。
なお、教材が難しすぎて親がつきっきりにならざるを得ない場合は、レベルを下げるなどの見直しも検討してみましょう。
Q4. 通信教育をやめる・変えるタイミングは?
通信教育をやめたり変えたりするタイミングは、家庭によってさまざまですが、次のようなサインが見られたら一度見直してみるとよいでしょう。
- 教材がたまる状態が数か月続いている
- 内容が簡単すぎる、または難しすぎて、子どもが楽しめていない
- 子どもが強い拒否感を示すようになった
- 習い事が増えるなどして、取り組む時間を確保できなくなった
- 学習の目的(苦手克服、中学受験など)が変わった
ただし、一時的に気分が乗らない時期は誰にでもあります。
すぐにやめるのではなく、まずは子どもと話して理由を確かめ、量を減らす、取り組む時間を変える、コースやレベルを変更するといった調整を試してみましょう。それでも改善しない場合は、ほかの教材や学習方法に切り替えることを検討します。
続けること自体が目的にならないよう、子どもに合っているかどうかを定期的に振り返ることが大切です。
Q5. 通信教育が続かないなら、塾に切り替えたほうがいい?
一概にそうとは言えません。まずは、なぜ続かないのかを考えてみましょう。
「決まった時間に取り組む習慣がつかない」「ひとりだとやる気が出ない」「わからないところを質問できない」といった理由であれば、先生や友だちがいて、通う時間が決まっている塾のほうが合っている可能性があります。
一方で、「教材のレベルが合っていない」「量が多すぎる」「取り組む時間帯が生活に合っていない」といった理由なら、コースやレベルの変更、量の調整、スケジュールの見直しで続けられるようになることもあります。この場合、塾に切り替えても同じ課題につまずくかもしれません。
また、塾は送り迎えや費用、通う時間の負担が大きくなりがちです。塾に切り替える前に、映像授業で先生に教わる通信教育を試してみるのもひとつの方法です。東進オンライン学校は、先生の授業を家で受けられるので、塾に近い感覚で学べます。
東進オンライン学校は10日間のお試し入会の制度があります。
申込日を含む10日以内の解約なら全額返金されるので、実質無料でお試しできます!
通信教育が続かないのは、子どものやる気だけのせいじゃない!

通信教育が続かないと、「このまま続けて意味があるのかな?」「うちの子は飽きっぽいのかな……」と考えてしまいますよね。
でも、教材がたまる、やらないというのは、結果として起きていることです。その手前には、学び方や教材のレベルが合っていない、取り組む時間が決まっていないなど、子どものやる気とは別の原因が隠れていることがよくあります。

「続けさせなきゃ」とがんばりすぎず、子どもと一緒に、合う形を探していけたらいいですよね^^
お試し教材なども活用し、子どもに合った学び方を見つけましょう!
